



インド発祥のアーユルヴェーダです。
癒しの効果はもちろん、 インドでは健康な身体づくりのために 古代から引き継がれてきました。
二人同時にマッサージを行うことで、贅沢な時間をすごすことができます。


【受講料】
20時間 126,000円
【特典】
ご入学者には
特典1入学金半額特典!
特典2練習用キットプレゼント!
【開講日】
9月より

最近アーユルヴェーダサロン-インド式癒しが注目を浴びてきています。
ヴェーダ(veda)とは、一般的に古代インドの聖典のことをそう呼んでいます。
インドには『リグヴェーダ』『ヤジュルヴェーダ』『サーマヴェーダ』『アタルヴェーダ』の四聖典があります。医療に関しては『アタルヴェーダ』はさまざまな行事を通して治療を指示しており、アーユルヴェーダと目的が似ているともいわれています。
ヴェーダは知識や知恵を意味し、それらの学問を求めること、いわゆる科学を意味することもある。アーユ(ayu)とは、寿命のことを意味し他に生命などといった意味もあります。
アーユルヴェーダと合わさった場合、生命知識、生命学といった意味となりますが、普通は古代インドのトリ・ドーシャ説の上にたてられた特別の医学のことを指しているのです。